沖縄人が沖縄の観光スポットを写真で案内するサイト【沖縄旅行アドバイス 上運店舗】
沖縄旅行アドバイス 上運店舗 TOPページ このサイトについて
サイトマップ リンク集
トップページ北部沖縄美ら海水族館 沖縄スポット案内:<南部><中部

沖縄美ら海水族館


外観

世界一と世界初の水族館

最近、沖縄の観光スポットで最も人気があり、沖縄人も多く訪れるのがここ『沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館』です。2002年11月に国営沖縄記念公園内に作られ、以来沖縄観光の定番となりつつあります。水族館好きの方はもちろん、定番スポットなんて嫌だ!という方も絶対に見る価値ありです。出来るなら時間を長めにとっておいたほうがいいです。世界一大きなアクリルパネルの大水槽と、世界初、ジンベイザメ、マンタの複数飼育が魅力です。

建物は伊江島を望む高台に建っていて、ここからの景色も最高です。
沖縄美ら海水族館ホームページ

触れ合いコーナー

海の生物と触れ合える タッチプール

館内ではまず最初に海の生物と触れ合えるコーナー、タッチプールがあります。サンゴ礁に囲まれた浅い海に生息する生き物に触れます。

小さい魚やナマコ、ヒトデがいました。
あのナマコの感触は今でも忘れられません。

サンゴの海

サンゴの海

左は『サンゴの海』。近海の浅瀬の海を再現しているそうで、水槽内のサンゴは記念公園前の海から小さな枝を採集し、6年以上の 間育てたものを展示されているそうです。

オープンシステムで自然の海水と太陽光を水槽内に取り入れ、自然のままのサンゴを観察で きます。将来的には育ったサンゴを海に帰す予定だそうです。

海のプラネタリウム

蛍光発色サンゴ

これは『海のプラネタリウム』。蛍光発色サンゴ、発光魚など海中で光を放つ生き物の生態や仕組みを知ることが出来ま す。

紫外線を当てて人工的に光らせているそうなので、鮮やかな光を放ちます!

神秘的で見ていると時間を忘れてしまいますね。。

黒潮の海

沖縄美ら海水族館では沖縄近海にいるほとんどの海洋生物を見ることが出来ます。

それ らは『サンゴの海』、『熱帯 魚の海』、『黒潮の海』、『サメ博士の部屋』、『深層の海』など、他にも多くの パートに分けられそれぞれ違った魅力で楽しませくれます。

黒潮の海

ギネス記録 黒潮の海

なかでも『黒潮の海』は幅22.5× 高さ8.2M、厚さ60センチのギネス認定アクリルガラスを用いて、リアルな海中を再現!まさにダイビング!

ジンベエザメ3尾、マンタ4尾、2万尾近 くの魚が泳ぎまわっていて、15:00〜は迫力の食事風景も見られます。

アクアルーム

下から覗けるアクアルーム

『黒潮の海』の写真の左側が半ドーム 状になっているのを見てください。『アクアルーム』といい、そこの下からも黒潮の海を見学することが出来ます。

正面から見るのとはまた違い、頭のうえを魚たち が通り過ぎていきます。ジンベエザメやマンタの大きさを直に感じることができます。

カフェ オーシャンブルー

カフェ オーシャンブルー

『黒潮の海』に隣接したカフェがあり、『カフェ オーシャンブルー』といいます。こんなに時間を忘れさせるカフェはなかなか無いですよね。
文句なしに最高です。

小水槽の生き物

彼らは沖縄美ら海水族館で癒し系・脱力系の2冠に輝きました。 その実力はまさに職人です。(ウソ)

ちなみに名前は、忘れてしまって。ご来館の際にお調べ下さい。

ウミンチュゲート

ウミンチュゲート

『海人門』と書いて『ウミンチュゲート』です。見渡すと海、空、遠くに浮かぶ島。 人によって違いはあるかも知れませんが、沖縄に来た時には-Priceless-(プライスレス)お金で買えない価値、があるものを感じ取っていただきたいです。一沖縄人として言ってみました (笑)。ごめんなさい。


格安沖縄ツアー検索へ TOP このページのトップへ▲

■沖縄スポット案内一覧(50音順)
DFSギャラリア沖縄 | アウトレットモールあしびなー | 伊計島・伊計ビーチ | 大泊ビーチ | 御菓子御殿 | 
沖縄美ら海水族館 | おきなわワールド | 海中道路 | 勝連城跡 | カフェくるくま | 我部祖河食堂 | 
喜屋武岬
 | 国際通り | シネマスQ | 首里城公園正月儀式『新春の 宴』 | 瀬底ビーチ | 玉陵(たまうどぅん) | 
北谷アメリカンビレッジ | チャーリータコス | 中城城跡 | 浜辺の茶屋 | ひめゆりの塔 | 平和祈念公園 | 
万座毛
 | やちむん茶屋シーサー園 | 山の茶屋楽水 | 琉球ガラス村 |

Copyright(C) 2005-2008 沖縄旅行アドバイス 上運店舗 All rights reserved.